熊本風俗の伝統

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やってられない時こそ風俗なんです

時にはやってられないような時だってあるじゃないですか。社会人たるもの、常に満足感しかないような人の方がいないと思うんですよね。その鬱屈した気持ちをどうやって晴らすのか。むしろこれこそがとっても大切になってくると思うんですけど、自分の場合は風俗に頼りますね。さすがにそれは一人で消化するのはなかなか簡単ではないんです。だから風俗の女の子の力を借りて、しっかりと満足して抜くようにしているんですよね。女の子に抜いてもらうだけで結構違うものですよ(笑)男にとって女の子って存在はそれだけでちょっと特別なものがあるじゃないですか。だからか、抜いてもらうとかそういった事抜きにしても、個室で二人きりで楽しむだけで自分の気持ちも全然違うものになるんですよ。むしろそのおかげでこっちとしても全然違う気持ちになれるっていうのもありますから、結構重宝させてもらっているんですよね。こうやっていろいろと考えるのって結構大切ですし。

前回のリベンジ目的で風俗通い

40分のプレイ時間で7000円というちょっと割高な風俗店に行って来ました。ピンサロの中では、なかなかのコストだなと感じる風俗店ですよね。二輪車も出来たのですが、今回は一輪車で一人の風俗嬢とたっぷりとサービスを堪能したいと思いました。実は前回二輪車をしてしまい、最初の女の子は良かったんですが、二人目の女の子が地雷で、すっかり尻窄みな体験をしてしまったので、今回はリベンジです。前回の一人目の嬢を指名して、久しぶりの再開を喜びます。前回もそうでしたが、彼女は余計な会話は一切なしだし。いきなり跨ってきてのDKがご挨拶という感じです。本当に逆レイプされているのではと感じるくらいにあっという間に脱がされての乳首責め。ズボンにテントが張ったのを確認してからのスボン下ろしでのフェラチオです。指でアソコを触ろうとすると、触りやすいように体勢を作ってくれるのも好感触。タッチNGのアホな嬢には見習って欲しいくらいです。今回は大満足。前回のリベンジに成功しました。

[ 2015-06-15 ]

カテゴリ: 風俗体験談

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