熊本風俗の伝統

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話ばっかりしてプレイを短くしようとする風俗嬢

風俗嬢にありがちな事、話を必死になってしてなるべくプレイの時間を短くしようという魂胆。これが丸見えの女がいたんだよー。(笑)本当にね、必死なの。どうしてそんなに必死になるの?というくらい必死に話をするわけ。胸を触ろうとするとよけつつ、話をする。とにかく話をしてごまかそうとしている。風俗嬢の中にこういう子ってものすごく多いから、ああ、またこんなのにあたったよ・・・とがっかり。サービスするのが嫌ならさ、こういう商売して稼ごうって思わないほうがいいよね。いつかね、きっとお客さんにがつんと怒られると思うよ。キスしようとしても「唇が荒れているから無理」っていうし、おっぱいは生理前で痛い?そんなの関係ないよ、お客には。(笑)俺、イメクラもピンサロもヘルスもとにかく大好きなのに、こういう子がいると本当にもう行くのよそうかなって思うようになるんだよね。まあ、いかなくなることはないけどさ。(笑)しかしあの店のあの子のことについては店長さんにクレーム入れておく。

唾好き風俗嬢のサービスがよかった

キス好きの風俗嬢とは何度か遊んだことがあるのですが、唾好きの風俗嬢と遊んだのは初めてでした。デリヘル店のホームページでは大人しそうなかわいい女の子だな程度にしか思っていませんでしたが実際会うと結構積極的な子で最初はディープキスから入りました。その後口を放して唾液を垂らしてきました。「私にもお兄さんの唾液頂戴」と言ってきてエロさ全開できました。その後「乳首に唾液垂らして」と言って来たりあそこに唾液を大量に垂らししごいて来たりしました。アナルにも唾を垂らしてきました。私のあそこは風俗嬢の唾液でべとべととなりました。それでもまだいかせてくれませんでした。その一方で女の子は「顔に唾液垂らして」と言って来たりしました。最後はフェラでいかされたのですが、時間がまだ余っていたのでその後も唾液交換は続いていました。女の子は「ペットボトルに唾液入れてあげようか」と言ってくれました。使い方に困ったので捨てたのですが今では捨てたことを後悔しています。

[ 2015-09-27 ]

カテゴリ: 風俗体験談

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